むねた 裕之

宗田 ひろゆき
日本共産党川崎市議会議員

お約束・実績


みなさんの願い実現へ
―全力でとりくみます

むねた裕之のお約束

むねた裕之

  • 子どもの医療費無料化を所得制限なしで中学生まで拡大
  • 認可保育園の増設で待機児童解消
  • 私立幼稚園保育料補助増額、入園料補助の創設
  • 小・中学校の35人以下学級の拡大
  • 介護保険料・利用料の軽減
  • 障害をもつ方が安心して暮らせるまちづくり
  • 住宅リフォーム助成制度の創設
  • 若者の就職支援、ブラック企業対策を
  • 奨学金返還支援制度の創設
  • 市営四方嶺住宅跡地は、避難場所とともに今あるグランドを残してスポーツ公園に
  • 橘官衙遺跡は、民有地の取得を進め、遺跡がイメージできる公園の整備を
  • 平瀬川護岸工事は、周辺住民への説明会や周知をすすめ、家屋調査など周辺住居への丁寧な対応を
  • 中原街道の拡幅工事は、振動や迂回路の対策、千年交差点の形状など住民の要望にそった対応を
  • リニア新幹線トンネル工事は、ルート上の地権者に対して土地利用の制限や損害の補償について説明し承諾をとるまでは工事の中止をJR東海に要請すること
  • 矢上川流域、蟹ヶ谷、久末地域の洪水、土砂崩れを防ぐための防災・避難対策を
  • 久末の配水塔跡地を子どもが遊べる広場と防災公園に
  • 久末方面から溝の口行きのバス増便、久末・野川地域にコミュニティバス導入
  • 消費税10%の増税中止
  • 憲法9条を守り、戦争できる国づくりは許さない

地域のみなさんとねばり強くとりくんできました

四方嶺住宅跡地は引き続き市民要望にそった活用を

―市民との運動と議会でも取り上げ土地の売却は中止に

 市営四方嶺住宅跡地は、川崎市で最大の未利用地で、2016年7月の基本方針では、市有地の4分の3を民間に売却するという計画が出されていました。しかし、蟹ヶ谷で有志の会が結成され、「民間に売却しないでほしい。」「避難場所、保育園、スポーツ公園をつくってほしい。」と4500筆もの署名が集まり、地元18町会・自治会からも市長へ要望が出されました。むねた議員は、跡地の活用について何度も議会で取り上げ、民間に売却せず、市民のための活用をと訴えてきました。

市営四方嶺住宅跡地マップ

 これらの運動で、2018年8月29日のまちづくり委員会で「基本方針の見直し(案)」が出され、土地の売却が中止になりました。見直し案は、特養地域交流ゾーンに「地域交流スペースを併設した特養ホーム(120床)」ができ、新たにできる福祉複合ゾーンには、「福祉機能等を複合的に備えた、サービス付き高齢者向け住宅」をつくり、災害時における防災機能も検討します。広場が0.5ヘクタールと前の計画の5倍に広がり「日頃の地域イベントや防災訓練、災害時の一時避難場所などに利用できる広場を整備」します。また、その一部に誰もが気軽にスポーツに楽しめるスポーツ機能の導入をはかることになりました。(図1)
四方嶺のグランドを使用している方たちの要望を聞くむねた議員 大きな問題点もあります。今あるグランドは壊され、民間の有料スポーツ施設をつくる計画となりました。これでは、民間の業者が利益の出るような施設(例えばテニス、フットサルなど)をつくり、今現在、スポーツ団体などが利用している野球、ソフト、サッカーなどができなくなることが予想されます。この地域では、多摩川まで行かないと、思い切って野球やサッカーができる場所がなく、東橘中や子母口小のグランドは、学校の部活などで使われており、ほとんど使うことができません。むねた議員は、引き続き市民のみなさんの要望に沿った跡地の活用をめざして力を尽くします。(写真:四方嶺のグランドを使用している方たちの要望を聞くむねた議員)

橘樹官衙遺跡を古代ロマンある公園に

―要望してきた、正倉の復元が実現!

千年の橘樹郡衙跡地 橘樹官衙(高津区千年、宮前区野川)は、7世紀から10世紀の地方官衙の実態を知るうえで全国的にも稀有な遺跡として、川崎市で初めて国の史跡として指定されました。「橘樹官衙遺跡群保存活用計画」が発表され、むねた議員は、市民の要望に沿った保存整備・活用を求めてきました。
 特に、市民からの要望が多かった「たちばな古代の丘緑地」(高津区千年にある橘樹郡衙跡の公園部分)の整備については、計画で「橘樹郡衙正倉院のイメージを示しながら…当時の様子をわかりやすく示す整備や地下遺構の存在を地上部に表示する等の整備を行う」とし、2018年10月に市教育委員会が、計画を発表。稲穂などの収蔵倉庫だった正倉の復元のほか、デジタルコンテンツを用いて古代の景観を映し出すなど歴史を学び、体感できる場になります。むねた議員は、情報発信について「史跡専用ホームページの開設やSNS等を活用」することや公園へのアクセス、案内板については「ガイダンス施設、駐車・駐輪スペース」も要望しました。(写真:千年の橘樹郡衙跡地)

高津区3か所に特養ホーム設置が実現

特養ホーム(市営久末寺谷住宅に隣接) 高津区は、以前から特養ホームのベット数、整備率は全行政区の中で最も遅れた地域です。2014年には「市営大谷第1住宅跡地」に特養ホームをとの要望書を市長宛に出し、議会でも石田議員とともに、むねた議員が特養ホーム整備について毎年、議会質問を行ってきました。
 このような市民の運動、議会での活動が実り、久末地域に2か所(市営久末寺谷住宅の隣接地、市営久末大谷第一住宅跡地)、蟹ヶ谷の市営四方嶺住宅跡地など計3か所に特養ホームが作られることになりました。
 しかし、川崎市の待機者数は3551人(18年4月時点)で、人口100万人規模の13政令市の中では待機率はワースト1位となっており、とても足りない状況です。さらなる増設を要望しています。(写真:特養ホーム(市営久末寺谷住宅に隣接))

平瀬川護岸工事の住民説明会を

右岸工事は障害物除去のために延期、その後、左岸工事に着手

 高津区上作延の平瀬川では、老朽化した護岸の補修工事中に河川管理用通路が沈下するなどの変形が発生し、下流に向かって右岸の緊急対策工事を行いました。左岸(対岸)の工事については「右岸の工事に引き続き、左岸の約90m区間で18年度の完成を目指す」という計画です。
 むねた議員は、市営上作延第2住宅のある左岸のほとんどの方々が、自分の側の護岸工事について周知されていないことを指摘し、周辺住民への丁寧な周知を要望しました。

右岸の住宅の土台にひび割れ

平瀬川護岸工事の要望を聞くむねた議員 現地を視察したところ、住宅やマンションの土台がずれており、住民の方々からいろいろな疑問や要望が出されました。ある方のお宅は、工事が始まってからも家の土台や変形が進み、戸はゆがみ、塀は河川側に傾き、地下の水道管が外れて水が漏れていました。自前で工事を行い、水道料金は市で負担してくれましたが、工事費用は自分で払ったということでした。新築の住宅にも10㎝ちかいひび割れが見られました。マンションにお住まいの方からは、「住民説明会を開いてほしい」という要望が出されており、市に要望しました。
 平瀬川の護岸工事は、かなり長い期間続くと予想されます。安全で環境に配慮した作業・工事はもちろん、周辺住民への住民説明会も含めた周知徹底と丁寧な対応を求めています。(写真:平瀬川護岸工事の要望を聞くむねた議員)

中小企業支援で市内経済の活性化を

 市内事業所の99%を占める中小企業の支援策を強めることが経済の活性化につながります。むねた議員は川崎北工業会のオープンファクトリーなどに参加し、要望を聞いて議会でも取り上げてきました。

マッチング支援事業で仕事確保を

中小企業支援で市内経済の活性化を 先端産業と中小企業とのマッチングについて、「企業訪問に年1回ぐらいでは本音が出ない」という声を紹介し、大阪のマッチング支援事業で、様々な技術力を持つ専門家50人が中小企業を訪問し、月1回のマッチング会議で、技術の販路につなげていることを議会でも取り上げ、要望してきました。

中小企業の人材確保と若者の定着を

 むねた議員は、川崎北工業会から「どこも平均年齢が高く、世代交代が難しい。後継者対策が切実」など、高齢化や人材確保で工場が苦労している声を聞き、若者対象の就業交付金制度(北海道浜中町で実施/漁業、農業、商工業で働く若者対象の補助金)の提案や、奨学金返還支援制度(兵庫県で実施/若手社員の奨学金返済支援を行う中小企業に補助を行う)を議会で取り上げ、中小企業の人材確保に取り組んでいます。

困っている人がいたら放っておけない

3年間で300件以上の生活相談

 2015年からの3年間で、約300件の生活相談を受けてきました。道路や公園の整備の問題から、福祉・暮らしの問題、雇用・労働問題まで「何かあったら連絡ください。」と気軽に相談に乗ってきました。

北海道厚真町にも支援に駆けつけ震災ボランティア22回

石巻市で被災住宅の泥だし作業をする、むねた議員とどろきアリーナで福島からの避難者に炊き出しのカレーを配る、むねた議員

 東日本大震災の被災地へ、泥だし、がれきの片付け、仮設住宅への物資の届け、要望の聞き取りなど、震災ボランティアを呼びかけ、宮城・福島などの被災地に駆けつけた回数は22回に。2018年9月6日に発生した北海道胆振東部地震では、大きな被害を受けたふるさと厚真町にすぐ駆けつけ、避難所に着替えの下着や、電池などの物資を届けました。(写真:石巻市で被災住宅の泥だし作業をする、むねた議員)(写真:とどろきアリーナで福島からの避難者に炊き出しのカレーを配る、むねた議員)

中原街道拡幅工事で住民の要望を取り上げる

中原街道拡幅工事で住民の要望を取り上げる 中原街道の千年交差点から能満寺交差点までの蟻山坂工区の工事が2016年11月に始まり、2019年度完成予定です。工事は、一時盛土(1m)3回、二次盛土(1.4m)でトータル4回の盛土工事が行われる大変な工事です。むねた議員は住民説明会や相談を受けた内容で議会でも質問。住民と一緒に南部都市基盤整備事務所との交渉も重ね、特に千年89号線の通行止めによる迂回路の問題、千年交差点の形状、住民への周知、歩行者や自転車の安全確保について、要望してきました。

住居環境を守れと5年間闘っている野川宅地問題

住居環境を守れと5年間闘っている野川宅地問題住居環境を守れと5年間闘っている野川宅地問題

 目の前の傾斜地を開発して戸建て住宅や集合住宅を建てる業者に対して、住民の方々と一緒に5年間住環境を守ってきました。当初、既存の戸建て住宅の目の前に壁を作り、その上の建物を合わせると16mにもなって、日照が全く入らなくなるひどい計画でした。しかし住民の方々が会を立ち上げ、まちづくり連絡会とも共同して、業者に対して数度の住民説明会を開催させました。むねた議員は、この問題を議会でも質問し、まちづくり局とも交渉して、2度の計画変更をさせてきました。

むねた裕之議員に期待します

推薦の言葉

市民が困っていることに跡地の活用を

市営四方嶺住宅跡地を市民のために活用する会 菊池 清

市営四方嶺住宅跡地を市民のために活用する会菊池清 蟹ヶ谷の高台の四方嶺住宅跡地1・7h(子母口小学校仮設校舎跡地)を、市は当初、特別養護老人ホームを建設し、残りを民間に売却する方針でしたが、2018年9月21~22日の説明会で土地の売却をとりやめ、「市が保有した状態で有効活用を行う」と基本方針の変更が出されました。四方の嶺説明会この間、有志の会は署名を集める中でたくさんの方から要望を受け、それをもとに、むねた議員に何度も議会で、市民のために活用すべきと取り上げていただきました。蟹ヶ谷地域は施設や広場も非常に少ない所です。スポーツができる広場の設置、災害時の避難場所の確保、保育園の増設が切実な要求です。私たち有志の会は、住民に寄り添って、取り組んでいるむねた議員の活躍に期待しています。

遺跡を復元し、夢のある公園に

元市会議員 西村 英二

元市会議員西村英二 十数年にわたる調査の結果、橘樹官衙の正倉(税として集めた農産物などを保管していた倉庫)は、都が平城京に遷都される以前の7世紀後半から8世紀に造営されたものだということがわかりました。今川崎市では、当初の土地1652平方メートルに加え、新たに1161平方メートルを購入し、保存活用計画を作っているところです。深谷市中宿史跡公園にある復元された正倉むねた議員も議会の質問で「どんな時代の遺跡が埋まっているかがわかるような構造物をつくるように」取り上げています。この同じ武蔵国の榛沢郡衙の正倉を復元整備した埼玉県深谷市のように橘樹郡衙遺跡群も整備されることを願っています。(写真:深谷市中宿史跡公園にある復元された正倉)

久末の特養ホームに入所できて

H・A

久末の特養ホームに入所できて 3年程前に主人が脳梗塞で倒れ、救急搬送されましたが、左半身に麻痺が残ってしまいました。川崎市政だよりで地元に新設する特別養護老人ホームの入所申請についての案内を見つけ、応募しましたところ、開設と同時に入所することができることとなりとても喜んでおります。建設にあたり、「この地域に特別養護老人ホーム建設」を呼びかけていた、地元の皆様とむねた議員の働きかけにより、実現できたこと、とても感謝しております。ありがとうございます。

解決のために奔走してくれた、むねた議員

上作延在住 小松邦穂

上作延在住小松邦穂 7年前の東日本大震災後、ブロック積みの護岸に隙間が空いたり、地盤の沈下や電柱が傾いたりしており、市のほうも応急対策をしていました。一昨年から本格的な工事が始まりましたが、工事に伴い川沿いの道路や家屋にさらにひび割れや沈下などが起き始めています。
 むねた市議は地元の方からの話を聞き、すぐに何回も調査に入ってくれました。調査の結果を踏まえて、市の予算特別委員会で質問をし、市側の考え方などが分かり、町会長などにも話を伝えました。問題が起これば迅速に行動を起こし、解決のために奔走するむねた市議の姿は、とても頼もしく思えます。

奨学金の 返済負担を軽減して欲しい

明津在住 葛西晶子

明津在住葛西晶子 私には2人の子どもがいます。高校2年生の子どもは、本人が将来やりたい事を見つけ、その夢に向かって頑張っているところです。しかし、その夢を叶えるために行きたい大学はどうしても私立になってしまいます。まだ下の子もお金がかかる事を考えると奨学金制度を使うことも視野に入れています。ただ、奨学金は大学卒業後の返済が心配です。私の周りの30代の方でもいまだに奨学金の返済をしている方もいます。
 兵庫県では中小企業と自治体が若手社員の奨学金返済を支援する取り組みがすでにあるとむねたさんから伺いました。川崎市でもそうした制度を今すぐにでも創設してもらいたいと切に願います。子どもが夢をあきらめることがないように、子どもの学びたい気持ちを大切にしてもらいたいです。

川崎からヘイトスピーチを なくして

新作在住 南 真理

新作在住南真理 「むねちゃん」みんなにこう呼ばれて愛されている川崎市議のむねた裕之さん。
 毎回問題になる、川崎桜本でのヘイトスピーチ。表現の自由という観点でなかなか結論が出なかったりする複雑な問題ですが、ヘイトだけは絶対に許せません。グローバルな視点から物事を考えていけるむねたさんに、このヘイトスピーチを根絶できるように頑張ってほしいです。多様性を認め合い、輝く未来を川崎からつくっていきたいです。

むねたさんは 現代の月光仮面 のような人

非常勤講師 平岩正夫

非常勤講師平岩正夫 川崎市の非常勤特別職として10年以上勤務しています。2015年のこと、市から突然、契約切りの通告を受けました。理由は「若い女性が望まれているから」とのこと。理不尽さに憤りつつも、こちらは一個人、何をしても無駄かと観念しました。そうしたとき、むねた裕之議員を紹介されました。以降1年間にわたる労使闘争や関係者への直接の働きかけなど自ら俊敏果敢に活動してくださいました。その結果、ついに市が「解雇撤回」を申し出、念願の復職が実現しました。むねた裕之議員は、弱者を助け、不当な強者を挫く現代の月光仮面のような頼りになる信頼すべき存在として私の胸に深く刻まれています。

笑顔あふれる川崎へ

明津在住 延原清子

明津在住延原清子 安倍政治の下、老いも若きも苦しんでいる昨今、川崎市は財政豊かと聞いています。そのお金の使い道をぜひ住民の要求実現に向けて欲しいものです。高齢である私の要求は、早急な問題としては、歩道の整備(デコボコで転倒しやすい)国保料の軽減(少ない年金では負担が重すぎ)です。誠実で常に弱者に寄り添って行動しているむねたさん。実現させてください。明るい未来が見えてきたら笑顔があふれてくることでしょう。むねたさんがんばって下さい。応援しています。

より良い介護保険制度をつくるため活躍を

デイサービス 長寿の家 鴨下元

デイサービス長寿の家鴨下元 高津区野川で、「デイサービス長寿の家」を運営しています。今、介護の現場は相次ぐ介護報酬の削減により経営が大変です。むねた議員は、現場の声に耳を傾け、市議会でしっかりと取り上げてくれる、数少ない信頼できる私たちの代表です。より良い介護保険制度となるように、引き続き活躍していただくことを期待します。

リニア工事中止で活動するむねた裕之さんの奮闘を期待する

リニア新幹線を考える東京・神奈川連絡会 天野捷一

リニア新幹線を考える東京・神奈川連絡会天野捷一 私は、この7年近くの間、リニア沿線住民の人たちと一緒に、リニア計画の撤回を求めて活動してきました。現在、JR東海が大深度地下使用認可の申請を出しており、国交大臣が認可すれば、首都圏の35kmにわたって大深度地下トンネルを掘る工事が強行されます。リニアは鉄道の未来を拓くものではありません。また9兆円をかけてつくる価値もありません。むねたさんはリニア問題を取り上げ、高津区でも熱心に活動しています。川崎市の地下に無用の鉄道をつくることは、リニアトンネル上の市民の生活や安全を損なうことに繋がります。市民と共にたたかうむねたさんに期待しています。

むねたさんに相談し職場との話し合いで解決

久末在住 山田宏和

久末在住山田宏和 私が勤めていた職場で、退職をしたいという意志が固まり、そのことを直属の上司(店長)に伝えましたが、店長の上の部長から引き留めにあい、困っていました。その時に相談にのっていただいた方がむねたさんです。労働組合の紹介もして頂き、本部長との面談で、しっかり私の本心を聞いて頂き、うまく話が進みました。私自身も労働条件に関して、勉強不足でした。お世話になったむねたさんに頑張ってほしいと強く思います。

むねた裕之議員に期待します(五十音順)

秋元 サチ子 川崎医療生協橘支部副支部長
五十嵐 静治 橘地区スポーツ推進員
伊藤 貴美子 川崎市原水爆禁止協議会事務局長
梅津 弘   高津宮前民主商工会子母口支部長
熊本 守   川崎北部建職連合会橘支部支部長
小泉 勝利  電気工事業
小磯 盟四郎 「まちづくり・環境運動川崎市民連絡会」事務局長
小林 秀朋  神奈川土建一般労働組合川崎中央支部執行委員長
駒木 聡美  新日本婦人の会 高津支部常任委員
多田 安春  横浜建設一般労働組合川崎支部執行委員長
中沢 鶴子  県営久末住宅老人会会長
西村 隆雄  川崎合同法律事務所 弁護士
野末 悦子  久地診療所・婦人科医師
丸山 健二  川崎中部建設労働組合事務局長
谷田部 洋子 川崎医療生協理事

むねた裕之の活動地域

末長1~3丁目、新作、梶ヶ谷、千年、千年新町、蟹ヶ谷、子母口、明津、久末、野川、上作延、向ヶ丘

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